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分杭峠からの下り道です。
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国道とはいえかなり道が細いので注意です。すれ違いもままならない場所があります。
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かなり下ったところで、三峰川の合流地点になる。早朝の雲が晴れていた美和ダム。山と山が重なりあった付近が今行ってきた分杭峠です。
信州のパワースポット分杭峠のレポートでした。
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国道とはいえかなり道が細いので注意です。すれ違いもままならない場所があります。
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かなり下ったところで、三峰川の合流地点になる。早朝の雲が晴れていた美和ダム。山と山が重なりあった付近が今行ってきた分杭峠です。
信州のパワースポット分杭峠のレポートでした。
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一般に磁場として案内されている場所へと行ってみました。さきほどの川のある場所からですと直線距離にして100Mほど山の斜面をくだったところですので、それほど離れてはいません。ここに設置された簡易ベンチで、みなさん磁場浴を楽しんでいらっしゃいます。この日は早朝だったこともあり、誰もいませんでした。
ここでも鳥の囀りを聴きながら現実を忘れてボーっとしてきました。
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分杭峠の標と国道の標識 ここへ来たら記念に収めましょう!
分杭峠
日本最大の断層「中央構造線」が縦貫する分杭峠は、杭を分ける峠というように信州伊那市長谷と信州大鹿村の境に位置し、「従是北高遠領」と刻まれた石柱が建てられ、現在は郡境になっています。また古くから遠州秋葉神社へ至る秋葉街道の峠のひとつでした。 〜信州伊那市の産業振興課パンフレットより〜
もう1週間も前のことになってしまいましたが、信州伊那市の分杭峠へと行って来ました。
分杭峠は、昨年2度行ったのですが、「本当の気場?」と呼ばれ、湧き水の汲めるポイントがあるとのことらしいので、その場所へ行きたくて機会を探していた。昨年のレポートはこちらをご覧ください。
やっと念願かなって6月10日に行ってきました。
早朝4:00頃に松本を出発して、長野道〜中央道・伊那インターで降り、国道361号線を高遠方面へ進み、そこから国道152号線を南下して行くのだ。伊那インターからは、1時間弱くらいのところにあります。
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旧長谷村(今では合併して伊那市)地域にある美和ダムに寄ってみた。雲がこんなに近くまで立ち込めていてちょっと神秘的でした。朝5:30頃
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旧長谷村はこの美和ダムの村と言っていいでしょう。かなりの距離をダムの脇を走ります。途中で対岸へ渡る橋があったので、そちらへ渡り反対から行ってみることにした。谷の奥から雲が湧き出しているようで、これまた神秘的な様子です。
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美和ダムは、三峰川という川を堰きとめて造ったダムで、ここがその三峰川の河口付近です。水の音が轟々と響きマイナスイオンばっちりの場所でした。
このあたりから国道152号線は細くなり、分杭峠への登り坂となります。
ここからは、15分くらいです。
分杭峠は、昨年2度行ったのですが、「本当の気場?」と呼ばれ、湧き水の汲めるポイントがあるとのことらしいので、その場所へ行きたくて機会を探していた。昨年のレポートはこちらをご覧ください。
やっと念願かなって6月10日に行ってきました。
早朝4:00頃に松本を出発して、長野道〜中央道・伊那インターで降り、国道361号線を高遠方面へ進み、そこから国道152号線を南下して行くのだ。伊那インターからは、1時間弱くらいのところにあります。
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旧長谷村(今では合併して伊那市)地域にある美和ダムに寄ってみた。雲がこんなに近くまで立ち込めていてちょっと神秘的でした。朝5:30頃
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旧長谷村はこの美和ダムの村と言っていいでしょう。かなりの距離をダムの脇を走ります。途中で対岸へ渡る橋があったので、そちらへ渡り反対から行ってみることにした。谷の奥から雲が湧き出しているようで、これまた神秘的な様子です。
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美和ダムは、三峰川という川を堰きとめて造ったダムで、ここがその三峰川の河口付近です。水の音が轟々と響きマイナスイオンばっちりの場所でした。
このあたりから国道152号線は細くなり、分杭峠への登り坂となります。
ここからは、15分くらいです。

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